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テロメラーゼ逆転写酵素(hTERT)が癌細胞の増殖能や悪性度、分化、および予後不良マーカーであることを発見

AMEDニュース

投稿日:2022.03.23

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)より、

「 テロメラーゼ逆転写酵素(hTERT)が癌細胞の増殖能や悪性度、分化、および予後不良マーカーであることを発見 」

がプレスリリースされました。

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